日が昇るたびに僕は考える

日々読んでいる本の感想や日常の出来事から考えたことをつぶやいています。

読書録(祈りの幕が下りる時 東野圭吾 講談社 2013)

加賀恭一郎シリーズ。

 

加賀恭一郎の家族関係と絡めながら、事件の謎を解き明かしていく。

相変わらずうまいな~。

 

祈りの幕が下りる時

祈りの幕が下りる時