日が昇るたびに僕は考える

日々読んでいる本の感想や日常の出来事から考えたことをつぶやいています。

太秦江戸酒場

今年初めてのイベント太秦映画村で開催された「太秦江戸酒場」に行ってきました。

映画村で夜に京都のお酒とともに、殺陣や伝統芸能を楽しめるというステキな企画。電通が企画されたようですが、良かったです。HPを見ても内容がわからないながらも、値段は6500円と強気の値段設定。それでも、コンセプトが面白いので敏感な人が多く集まっておられたようです。

江戸のまちなかには参加者の多くが着物姿で参加。

知り合いのバルの店長もたまたま来られていたり、ご近所のダンディーな方も参加されていたり、600名限定のわりには知り合いがちらほら。

スタッフのサービス精神の高さが素晴らしく、とても楽しく一日を過ごせました。次回を期待しています。

南京玉すだれの実践

京都のお酒が飲み放題、5箇所くらいに違うお酒がおいています。

沖田役でTVにも出られている俳優さんも普通にうろうろして酒を飲まれています。

締めは花魁道中。歩きにくそうな歩き方ですね。

料理はおでんと海鮮鍋。突き出しもだし巻きや秋刀魚の煮付けなどがありました。

 

実演で書かれていた着物。開始時点では白衣だったのに、すごいですね。

遅くまで遊んで嵐電で帰りました。