日が昇るたびに僕は考える

日々読んでいる本の感想や日常の出来事から考えたことをつぶやいています。

ポルトガル旅行(12月26日モンサント)

リスボンからモンサントへ。

事前にredeでバスチケットを購入。バスの情報が手に入れられなくて困ったが、とりあえずはなんとか。

途中で、カステロ・ブランコに。

ここでバスを乗り換え。

もう一回乗り継いだまちで時間が1時間ほど空いたので、少し歩いてお店に。

ワインハーフと食事で8ユーロという破格なお店に。美味しかったです。

時間となって、またバスの乗り込みました。

ようやくそれらしきまちが遠くに見えてきました。

そして到着です。

水場に困るのか、まちの至るところに水場が。

この時期はどこでもしていましたが、教会の近くで切り株を燃やしていました。

ちょっとてくてくとまちを散策。

岩の家?岩にドアがついています。

岩が落ちてきたのかと錯覚をおこしますが、元々岩があったまわりに家が建てられており、家の中にも岩がせり出しているような感じです。

寒い季節だったので、路面が凍結しており、石畳の道が滑る滑る。

同じアジア系の家族は手をつないで横向きになってソロリそろり。

こちらは、レストラン。

少しお高めだったので写真だけ。

近くで放牧をして夕方には帰ってきたやぎたち。

村の中でお食事。

ここでもバカリャウはあります。しかも美味しかった。